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怒髪閃槍【卯月】 / 怒髪閃槍【皐月】 / 怒髪獄閃槍【水無月】 / 怒髪獄閃槍【文月】

第48回にご紹介するランスは「 怒髪閃槍【卯月】 / 怒髪閃槍【皐月】 / 怒髪獄閃槍【水無月】 / 怒髪獄閃槍【文月】 」です。


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続き

怒髪閃槍【卯月】[1] / 怒髪閃槍【皐月】[2] / 怒髪獄閃槍【水無月】[3] / 怒髪獄閃槍【文月】[4]
No攻撃力属性会心スロット特性斬れ味 / 斬れ味+1
1529水 280+25%---剛種武器
リーチ長
斬れ味
2552水 320+30%---剛種武器
リーチ長
斬れ味
3598水 370+35%---天嵐武器
リーチ長
斬れ味
4644水 480+40%---覇種武器
リーチ長
斬れ味

img20130108_lc02.jpg
▲横からみたところ
img20130108_lc03.jpg

グレンゼブルの頭部を模した形状をしており、先端が非常に尖っているのが特徴的な1本。
収納時もスライドしないので広場でみるとかなり大きく見えるが、リーチ長


これまでご紹介してきた覇種武器・弩岩獄槍【闇雲突】ネブラダ・ライリスがあるけれど、個人的に蒼オーラが一番似合っているような♪
今回は久し振りに由来を調べて見ました。


卯月
日本では、旧暦4月を卯月(うづき)と呼び、現在では新暦4月の別名としても用いる。卯月の由来は、卯の花が咲く月「卯の花月(うのはなづき)」を略したものというのが定説となっている。しかし、卯月の由来は別にあって、卯月に咲く花だから卯の花と呼ぶのだとする説もある。「卯の花月」以外の説には、十二支の4番目が卯であることから「卯月」とする説や、稲の苗を植える月であるから「種月(うづき)」「植月(うゑつき)」「田植苗月(たうなへづき)」「苗植月(なへうゑづき)」であるとする説などがある。他に「夏初月(なつはづき)」の別名もある。(wkipediaより抜粋)


皐月
日本では、旧暦5月を皐月(さつき)と呼び、現在では新暦5月の別名としても用いる。「さつき」は、この月は田植をする月であることから「早苗月(さなへつき)」と言っていたのが短くなったものである。また、「サ」という言葉自体に田植の意味があるので、「さつき」だけで「田植の月」になるとする説もある。日本書紀などでは「五月」と書いて「さつき」と読ませており、皐月と書くようになったのは後のことである。また「皐月」は花の名前となっている。「菖蒲月(あやめづき)」の別名もある。(wkipediaより抜粋)


水無月
日本では、旧暦6月を水無月(みなづき)と呼び、現在では新暦6月の別名としても用いる。水無月の由来には諸説ある。文字通り、梅雨が明けて水が涸れてなくなる月であると解釈されることが多いが、逆に田植が終わって田んぼに水を張る必要のある月「水張月(みづはりづき)」「水月(みなづき)」であるとする説も有力である。他に、田植という大仕事を仕終えた月「皆仕尽(みなしつき)」であるとする説、水無月の「無」は「の」という意味の連体助詞「な」であり「水の月」であるとする説などがある。梅雨時の新暦6月の異称として用いられるようになってからは、「梅雨で天の水がなくなる月」「田植で水が必要になる月」といった解釈も行われるようになった。(wkipediaより抜粋)


文月
日本では、旧暦7月を文月(ふみづき、ふづき)と呼び、現在では新暦7月の別名としても用いる。文月の由来は、7月7日の七夕に詩歌を献じたり、書物を夜風に曝す風習があるからというのが定説となっている。しかし、七夕の行事は奈良時代に中国から伝わったもので、元々日本にはないものである。そこで、稲の穂が含む月であることから「含み月」「穂含み月」の意であるとする説もある。また、「秋初月(あきはづき)」、「七夜月(ななよづき)」の別名もある。(wkipediaより抜粋)


旧暦の月名が武器名に採用されているみたい。
でも、属性の水に関係する月は水無月だけのような…??
ふ、深く考えないようにしよっと♪


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