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ネムリノナカノヒプノック

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大きく空へと枝葉を伸ばした木々によって日光がさえぎられ、昼間でさえ光が届きにくい場所、樹海。
出口を求めて走って走って…


どうしてこうなった(;゚∀゚)=3ハァハァ


すべてがはじまったのはあの時からだった…。

続き

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いつものように広場へとやってきたわたし。
この日はあずみんと、同盟のJUNさんと一緒だった。
このときまではまだあんなことになるとは思いもしなかった。


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はじまりのクエストはなんだったのかは覚えていない。
けれど、最初の頃に剛ルコへといったことは覚えている。


わたしは二人が頑張っている横をただ走り抜けるだけで精一杯だったからだ。


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それからいくつかクエストにいったような気もするが、火山のHC(ハードコア)ヴォルガノスにもいった。


もちろんわたしはその近くをただ駆け抜けていただけ。
暑かったことだけははっきりと覚えている。


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それから水辺のある闘技場へと迷い込んだ。
このころからわたしは迷子になってしまったのだと、自覚をはじめていたがそれを認めたくなくて、懸命に片手剣を振り回していた。


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そして、気がついたら樹海の中を駆け抜けていた。
駆け抜け続けて、ようやく使命を思い出した。
HCヒプノックを倒すのだっ!!


眠鳥・ヒプノックの攻撃は苛烈を極めたが、わたしは遠くの方からあずみんとJUNさんの素晴らしき絶技を眺めていただけに過ぎなかった。


となんだかいつもと違う感じで書いたけれど、真実は一つ。


意識が飛びまくってたから微妙に覚えてなかったのだ。゚(゚´Д`゚)゚。


たまには?こんな日もあるよね(*^▽^*)

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